我が家も太陽光発電になるのです

by admin

我が家のダンナ、九州男児と言うのに、腹が決まらない男なのです。
私たちの憧れ、西郷さんのような度胸のある男になれといつも応援するのですが、
物事をハッキリ出来ない情けない九州男児なのです。
なんでこんな男と結婚したのだろうと、いつも思っていたのです。
それがある日、家に帰って来るなり私に向かって家をリフォームすると言うのです。
何故?と思う私たち家族一同ですが、ダンナが言うにはこの家を太陽光発電の家
にして、環境に役立つ家にすると言い出しのです。
また誰かの入れ知恵で、動いたと思う私ですが、今回はやけに真剣味があったの
です。
それは、これからの時代を考えると自然再生エネルギーを活用しないとダメと言う
のです。
また誰かにそそのかされてと思うです。
しかしダンナは続けるのです。
オール電化の家にして、無駄な暮らしはやめるとも言うのです。
正直、雨漏りも気になって来ていたので、私は渡りに船とばかりOKのサインをだ
したのです。
今頃ダンナ、友達に言い振れまわっていると思います。
「おかあちゃんを説得した」と。

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